樟蔭を選んだ理由①「オープンキャンパスで一目ぼれ!」~子ども教育学科(児童教育学科)

「大学選びで、一番決め手になったことは何ですか?」
今回は、大阪樟蔭女子大学児童教育学科(※2027年4月子ども教育学科設置予定)で学ぶ在学生に、入学を決めた理由を聞いてみました!
第1回は、多くの学生が口にした「オープンキャンパス」と「大学の雰囲気」についてご紹介します。
「学生さんが楽しそう!」その第一印象が決め手
「オープンキャンパスに来たとき、学生さんがみんな元気で楽しそうだったんです!」
この声は、今回のインタビューで何度も聞かれました。
大学生活は4年間。授業の内容はもちろん大切ですが、「ここで過ごしたい」と思える雰囲気かどうかも、進学先を決める大きなポイントです。
学生スタッフが笑顔で迎えてくれたり、先生方が気軽に話しかけてくれたり…。そんな温かい雰囲気に触れ、「私もこの大学で学びたい!」と思ったそうです。

少人数制だから、自分に合っていると思えた
「大きな大学も見に行きました。でも大きな教室に人がいっぱいいると思うと、少し緊張しそうだなと思いました。」
そんな学生が選んだのが樟蔭でした。
「少人数だから先生にも質問しやすそう。」
「一人ひとりを見てもらえる安心感がありました。」
「大人数の中だと、私の性格だと勉強しなくなっちゃうかなと心配になって…樟蔭がいいかなと思いました。」
大学での学び方は人それぞれ。自分に合った環境を選ぶことも、充実した学生生活につながります。
女子大学ならではの安心感
「女の子同士で仲良くなれそう。」
「落ち着いた雰囲気で大学生活を送れそうだと思いました。」
中には、「母も女子大学出身で、『女子大学はいいよ』と勧めてくれました。」という学生もいました。
実際にキャンパスを歩き、学生や先生と話したことで、「ここなら安心して4年間を過ごせそう」と感じたそうです。

「キャンパスがきれい!」も嬉しいポイント
オープンキャンパスで驚いたという声が多かったのが、キャンパスの美しさです。
「施設がきれいでびっくりしました!」
特に人気だったのは、学生がデザインしたパウダールーム。
「かわいくて気分が上がる!」
また、「夏でも空調がしっかり効いていて快適でした。」という、実際に訪れたからこそ分かる感想もありました。
さらに、人気スポット「しょういん子育て絵本館」では、
「懐かしい絵本や初めて見る絵本がたくさんあって嬉しくなりました。」
「認定絵本士にも挑戦してみたいと思いました!」
という声も聞かれました。

まずは、一度来てみませんか?
ホームページや大学案内だけでは伝わらないことがあります。
実際に大学を訪れ、学生や先生と話し、キャンパスを歩いてみることで、「ここに通う自分」を想像できるかもしれません。
今回インタビューした在学生も、オープンキャンパスで感じた雰囲気が、進学を決める大きなきっかけになっていました。
次回は、「資格がたくさん取れる!」「実践的に学べる!」など、学びの魅力について、在学生の声をご紹介します。お楽しみに!

次回のオープンキャンパスは8月9日(日)
子ども教育学科のことをもっと知るために、体験型のイベント盛りだくさんのオープンキャンパスに参加しませんか?
8月のオープンキャンパスは8/9(日)、8/23(日)です。リピーターも大歓迎です。お友だちを誘って、みんなで大学を体験しちゃおう!たくさんのご参加をお待ちしております!
お申し込みは受験生応援サイトから🩷
学科Instagramも見に来てね!
学科Instagramでは、学生と先生たちのリアルな日常生活や面白エピソードを発信しています!大学をおもちゃ箱にしたミニチュア樟蔭も可愛いですよ🩷
フォロー&いいね♡ お待ちしています!

※子ども教育学科では、新しい技術を取り入れながら、教育や情報発信に取り組んでいます。本記事の一部のイメージ画像は生成AIを活用して制作しています。