心理学科では、学生たちの進路決定に役立つ機会をつくろうと、この春休みにいくつかの会社、施設の見学会を企画しています。今回はその第一弾として、人材派遣最大手「株式会社パソナ」の大阪拠点であるパソナグループビル(大阪市本町)を訪問しました。

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8階にあるホールで仕事(働くこと)についての様々な講演を、パソナの一事業であるパソナミュージックメイト、特例子会社の㈱パソナハートフルの社員の皆様からも頂戴し、社内各施設の見学をさせていただきました。仕事の多様性を知ると同時に「仕事=自己実現の手段」というポジティブな視点を理解することもできて、学生たちからは「たいへん勉強になった、参加して本当に良かった」という声を数多く聞きました。

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この企画のためにお忙しいところ時間をかけて準備と実施をしていただきましたパソナグループの社員の皆様に深く感謝を申し上げます。

 

食物栄養専攻3回生が「健康栄養研究」という授業で、食品メーカーについてグループワークで調査した成果を発表しました。

この授業の目標は、栄養士をめざしている学生が、「食品工業・産業分野における基本的な食品開発および企画力を身につける」、「食教育や健康増進分野における産官学連携事業への参画や食教育技術力を身につける」という2つを達成することにあります。

つまり、栄養士をはじめとして食に関係する職業に必要な実践的知識や技術を学ぶのが、この授業なんですね。

ちなみに今回のテーマは、「食品工業・産業システムへの応用」。学生5~9名が1グループとなり、計6つのグループが食品メーカーについて調査した成果を発表しました。
食品メーカーについて調査研究を行うこの授業は、食物栄養専攻独自のカリキュラムです。

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学生が調査対象にした企業は、カルビー株式会社、株式会社ロッテ、雪印メグミルク株式会社、キリンビール株式会社、味の素株式会社、味覚糖株式会社という、誰もが知っている有名企業ばかり。でも、ポイントはそんな有名企業の中身をどこまで詳しく調べられているか? です。
発表会では、企業の概要や歴史、理念にはじまり、つくっている商品、業績、従業員へのサポート体制などなど、各グループがじっくり調べた成果が並びました。
    
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たとえば、各企業の競合商品を食べ比べて味を判定したり、女性従業員をどう活用しているかなどなど、学生らしい調査がみられました。

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一連の調査を通じて、
「漠然としたイメージだけだった企業の内容が、具体的に理解できた」。
「お菓子のメーカーがテーマパークやゴルフ場を経営していたり、知らなかった一面を知ることができた」。
「食品に関しては“安全である”ということが、なにより大切だとわかった」など、さまざまな発見があったようです。

よく知っているつもりだった企業でも、さまざまな角度から調べていくとあらたな発見があり、学生たちも研究の成果を感じ取った様子でした。

他のグループの発表を真剣なまなざしで聞きます。


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質問も活発に出ました。
調査不足の項目を鋭く質問され、次回の宿題ができたグループもありました↓

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全グループの発表後、担当の北尾悟先生から、
「各グループで企業のどこをアピールするか、切り口に工夫がみられた。就職活動の際も、志望する業界や企業のことをよく勉強して臨んでほしい」といった講評がありました。

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健康栄養学科は今年4月から健康栄養学部として新たに生まれ変わります。
真新しい実習施設を備えた新校舎で、より充実した学びを提供していきます。

【健康栄養学科 詳細】

将来、栄養士、管理栄養士をめざしているという高校生のみなさん、
ぜひ注目してくださいね!

 

2014年12月に実施された、「平成26年度フードスペシャリスト資格認定試験」の結果が発表されました。

本学の健康栄養学科では、

食物栄養専攻の3回生29名が受験し、27名が合格、合格率93%を達成しました!

 

本学では、資格試験や就職活動に対して、学科教員や職員が一丸となって学生サポート行っているのが、特長です。

管理栄養士 国家試験対策への取り組みで高い評価を受けている健康栄養学科ですが、「フードスペシャリスト」に関しても、授業外で対策講座を実施し、しっかりサポートを行っています。

【資格対策講座】([健康栄養学科]「フードスペシャリスト」をご覧ください。)

今回の高い合格率にも、こうした日頃の教員によるサポートによっての成果が表れています。

 

 2月9日(月)午前10時30分から毎年恒例となっている「卒論発表会」が行われました。この行事は同時に4月から卒業年次を迎える現3回生の「卒業論文ガイダンス」を兼ねていて、当日は全3回生が出席しました。

 まず、学科長の田原教授から3回生に向けて文学・語学コースの卒業論文、創作表現コース並びにキャラクター文芸コースの卒業制作について、スケジュールを含めた執筆要領の説明がありました。大学生活最後の年を目前に、集大成となる卒業論文、卒業制作へ取り組む3回生たちは真剣に耳を傾けていました。

 続けて4回生の8つのゼミから、それぞれ代表者の8人が各自の卒業論文、卒業制作の内容と執筆に当たっての留意事項を発表しました。また、指導に当たった教員からもコメントが寄せられました。先輩たちの論文や小説、漫画作品について具体的に知り、執筆や制作に向けてのアドバイスを受けたことで3回生たちにとっては大変参考になったことでしょう。

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2月10日、入学前スクーリングが始まりました。

健康栄養学科では、合格者で希望する人を対象に、高校「化学」「生物」を学習する機会を提供しています。

週1回(火曜日)10時~15時(昼休み1時間)、6回にわたり、高校「化学」「生物」の中から、大学入学後に必要な部分を中心に勉強していきます。

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人数が多くなってきましたので、学内で一番大きい教室(G501教室)を使っています。

この教室では、スクリーンをホワイトボードとして使っています。

また、都合で参加できない人や個別指導を希望する人には、補講日(金曜日)も設けられています。

 

第1回の授業後に、教室で交流会を開催しました。参加者があり、総勢83名が集まりました。

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はじめは、みんな少し緊張気味でしたが、だんだんうちとけ、話が盛り上がっている様子でした。

これから4年間、がんばってください。

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去る1月21日(水)に樟蔭学園英語教育センター(ELTC) にて、
4ヶ月留学修了者によるQ&Aセッションが行われました。
 
14日に実施した帰国報告会では個別に質問ができる時間が
あまりなかったので、この春に短期留学をする、あるいは
来年度4ヶ月中期留学を希望する学生に対して、より具体的な
情報を提供する場となりました。
 
まず留学修了者が自身の留学についてより詳しい報告をし、その後、
ニュージーランドとアメリカそれぞれのプログラムごとに分かれての
Q&Aセッションとなりました。
 
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そこで出て来た質問としては、現地での生活に関して、ホームステイに関して、
服装に関して、勉強の大変さに関して、日本の家族とのやりとりに関してなど、
留学をする前に気になる情報への問いが多く出ました。
今回の留学修了者も出発前には同じような不安を持っていたので、自分の
経験をふまえて有益な情報を的確に提供していました。
 
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留学プログラムで得た経験を、次年度に留学する学生にしっかりと伝達してもらい、
その留学がより安全に、より快適に、より意義深いものとなるように
万全の準備をしたいと思います。
 
本学は国際交流にも力を入れており、アメリカ、ニュージーランド、カナダ、
ポーランドへの短期・中期・長期の海外研修プログラムが充実しています。
詳しくはこちら!

1月14日には、昨年に4ヶ月中期研修プログラムに参加した国際英語学科の
5名の学生が報告会を開催。学生の研修先は、アメリカのフレズノ州立大学、
ニュージーランドのオークランド大学。
実習内容は英語研修を主に、フレズノ州立大学のプログラムの一部として、
現地の学生に日本語を教える日本語教育実習もありました。

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学生は、まず英語のスピーチで留学の思い出について語り、
続いてパワーポイントを使って発表しました。

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実際に海外に滞在し、海外の暮らしや文化をどう感じたか?
研修先の大学はどんな雰囲気だったか? どのような語学研修を受けたのか?
そして語学力は向上したのか? などについて、まだ海外研修を経験していない
学生に向けて、ひとりずつ説明していきました。

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人前で、しかも英語でのスピーチということで、発表した学生はかなり
緊張したようですが、ガイドブックやインターネットからだけでは得られない
リアルな海外情報を得られる機会とあって、発表を聞いていた学生の表情は真剣。
 
異文化に触れつつ、時には逆に日本の文化を伝えたり、現地でできた世界中から
集まった友人たちとコミュニケーションをとりながら、語学力を磨いたことは、
参加学生にとって何より貴重な経験となったようです。
今回の経験を、これからの学生生活に活かしていってほしいですね。
 
みなさんも大学生になったら、ぜひ海外留学にチャレンジしてください!
 
こんにちは、てんてこパズルです!
 
前回まではラジオCMのお話でしたが…
 
実は今、私達てんてこパズルは新たに3つのプロジェクトに取り組んでいます(゚д゚)!
今日はその中のひとつをご紹介します☆
 
それは…?
なんと!奈良県香芝市の産学連携プロジェクトとして、杉山ニット工業様とともに靴下をつくらせていただくことになりましたー(^O^)!!
 
杉山ニット工業様は、5本指靴下を中心にさまざまな製品を製造販売されており、高い品質へのこだわりをお持ちの企業です。
また、3足桐箱入32,400円もする高級靴下「御足」はテレビなどでも多く取り上げられています!
 
そして今回、私たちが杉山ニット工業様から与えられた課題は、あるテーマに沿った靴下を提案するというものです。
 
女子大生ならではの発想や日頃学んでいるマーケティングの視点などを意識し、製品デザイン、パッケージ、販売経路、プロモーション方法などを考えていきました。
なかなか作業が進まず頭を抱えた日もありましたが…(笑)
なんとかいくつかの案を練ることができました!
 
そして先日行われた商品提案の中間報告にて、香芝市役所の方々、杉山ニット工業の杉山様、大学の担当者の方の前でプレゼンテーションをさせていただきました。
緊張感の漂う部屋で、「私たちの考えを受け入れてもらえるだろうか…ドキドキ…」という不安もありながらも、精一杯提案させていただきました。
 
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そしてみなさんの反応は…?
なんと!お褒めの言葉をいただくことができました(^◇^)
よかったー!!!とメンバー全員が心の中で叫びました(笑)
やっとマーケティングプランニングのスタートラインに立てた!という想いです。
 
今後は、今回の提案をもとに、商品化に向けてさらにアイデアを練り、企画をカタチにしていく予定です。
また、2月15日に開催される「かしば産業展」に向けての準備も進めています。
 
 
現在、香芝市にある大阪樟蔭女子大学の関屋キャンパスは、来春小阪キャンパスと統合し、場所を移します。
ですがこのプロジェクトを通して、香芝市と大阪樟蔭女子大学の絆を繋いでいくことができればと思います。
また、企業・行政・大学という3者の願いを叶えるような提案をし、ステキな商品をつくれるよう、頑張りたいと思います!
まだスタートラインに立っただけで、本番はこれからです!!
またこのブログで明るい報告ができますように(^^♪
 
残る2つのプロジェクトについてもお楽しみに…( ̄▽ ̄)笑
 
 
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12月14日(日)10:00から、児童学科とキャリアセンターとの共同で、保育・教育関係に就職を希望する学生の保護者を対象に、進路・就職説明会が開催されました。

 

【プログラム】

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  1.開会の挨拶

    村井 尚子 教授(大阪樟蔭女子大学 児童学部長)

  2.就職事情とサポート体制

    竹村 一夫 教授(大阪樟蔭女子大学キャリアセンター長) 挨拶

     ◆キャリアセンターより

      ・採用側のニーズと就職活動の流れ

      ・本学卒業生の進路状況とサポート体制

     ◆児童学科より

      ・学科の取り組みとサポート体制

  3.就職活動体験談(児童学科4回生5人)

  4.講演

    一般社団法人 大阪府私立幼稚園連盟 理事長 

    学校法人成城学園 日吉幼稚園 理事長/園長

      水谷 豊三 氏 「教育・保育の現場で期待される人材」

  5.閉会の挨拶

    菅 正隆 教授(大阪樟蔭女子大学 児童学部 児童学科長)

_________________________________

 

児童学部所属のほとんどと言える14人の教員が出席する、児童学部の一大行事です。

児童学部長の村井先生の挨拶から始まり、

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児童学科長の菅先生から、

「学科の取り組みとサポート体制について」、児童学科が取り組んでいる沢山の事や学科での学びを活かし就職戦線をどのように勝ち抜くか説明されました。

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また、キャリアセンターから、

「採用側のニーズと就職活動の流れと卒業生の進路状況とサポート体制について」就職活動の具体的な内容や採用試験情報などを、具体的に説明されました。

 

その後、内定をもらった4回生5人による体験報告が、パネルディスカッション形式で行われました。

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どのような学生生活を送ったか、どのような勉強をしたのか、保護者へのメッセージなど、学生の生の貴重な声を聴くことが出来、保護者の方々は、自分の娘を重ね合わせながら聞き入っておられる様子でした。

 

休憩を挟んで、水谷豊三先生(日吉幼稚園 園長)から、

「教育・保育の現場で期待される人材」についてご講演いただきました。

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普段の園教育の中で起こる何気ない話を例に、非認知能力の大切さ等を、面白く楽しくご講演いただき、保護者の方々は、水谷先生のお話に自然と引き込まれておられる様子でした。

 

ご参加頂いた保護者の方からは、

「今、2回生なので3回生に向けての心の準備が知る事でき、大変参考になりました。就職活動体験談、とても興味深い内容でした。」

「26年度の求人状況を知ることが出来て、受験内容も良くわかりました。」

「キャリアセンター、学科、体験談、また園の先生のお立場から、様々な視点から具体的にお話を聞くことが出来てよかったです。」

「4回生の方々の体験談はとてもありがたかったです。」

「水谷先生のお話は全て共感(好感)が持てました。」

など、好評の声をたくさんいただきました。

 

休日にも関わらず、お越し下さいました保護者の皆様、ありがとうございました。

12月23日、健康栄養学科の卒業研究発表会が開催されました。

4回生は、各研究室に所属して約1年間卒業研究に取り組みます。毎年、バラエティーに富んだ研究発表が行われます。今年は30題の研究テーマの発表がありました。

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来年卒業研究を行う3回生も参加します。

卒業論文の提出は、1月13日でした。全員無事、提出を終えたとのこと。みなさん、お疲れ様でした!

2014年度の研究テーマ(発表研究室順)

1. 応用栄養学研究室
写真による食品重量読み取り能力の実態およびその関連因子の検討
大腿骨近位部骨折患者における血中ビタミンEレベルの実態について

2. 食品加工学研究室
みりん粕の貯蔵熟成期間にともなう抗酸化能の変化と加工食品への応用開発
えん下困難者用調理加工品の物性基準評価
カテキン含有多糖類ゲルにおける蔗糖の保護効果

3. 臨床栄養学第1研究室
無床診療所における栄養指導の現状および管理栄養士の雇用状況について
無床診療所に通院する糖尿病性腎症患者に対する個別栄養指導の効果

4. 栄養教育学研究室(鈴木ゼミ)
子どもを対象としたがん教育のあり方の検討-市民イベント参加者を対象とした調査から-
摂食障害の予防教育に関する研究-情報検索によるレビューと栄養教育教材の検討

5. 病態栄養学研究室(保木ゼミ)
女子大生におけるコーヒークロロゲン酸摂取による運動時脂肪燃焼促進作用の検討
冷え性の自覚のある女子大生を対象とした経口生姜飲料摂取による末梢体温上昇効果の比較・検討

6. 調理学研究室
生醤油の牛肉に対する調理特性
「炒める」加熱調理による機能性成分の変化
コピー食品の開発 -すり身で作るたこ焼き-

7. 栄養化学研究室
緑茶の浸出温度の違いによるリパーゼ活性阻害率の検討
高コレステロール食摂取ラットへの抹茶投与による血清脂質改善効果の検討
女子大学生の魚の旬の意識に関する調査

8. 臨床栄養学第2研究室
嚥下食の現状と今後
乳製品・サプリメント摂取の意義に関する研究

9. 公衆栄養学研究室
中・高校生の陸上競技クラブにおける食品摂取等実態調査 第1報 活動代謝量・疲労感の現状
中・高校生の陸上競技クラブにおける食品摂取等実態調査 第2報 陸上競技と食品摂取等における関連性の検討

10.食品化学研究室
醤油麹・塩麹の比較
食肉の軟化方法の検討

11.食品衛生学研究室
微生物の栄養要求性について
市販食品中の天然着色料(ウコン色素、アナトー色素)の分析

12.給食経営管理学研究室
重症心身障害児・(者)施設で提供されている嚥下調整食の物性測定
タカキビともち小麦を使用した食パンの製パン性ならびに食味の検討

13.解剖生理学研究室
昆虫食普及に向けての検討 ~セミを用いた栄養素分析~
自転車発電による消費エネルギーと携帯充電の基礎的検討
味覚が及ぼす心理的ストレスの基礎的検討

以上 

 


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