みなさんこんにちは!

先日国際英語学科の教員、学生で、11月24日の昼休みに本学の英語教育センター(ELTC)でThanksgiving(感謝祭) のパーティーに参加してきました。

「感謝祭」はその年の収穫を神様に感謝してすることが起源と言われており、アメリカでは祝日になっています。

七面鳥を食べるのが正式な食事のスタイルだそうです。

 

というわけで、七面鳥の丸焼きです。Minotti先生が準備してくださいました。

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日本ではほとんど見かけることがないため、みんなびっくりです。

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この日は、Schaaff先生が感謝祭の起源についての話をされ、引き続きSmith先生の司会で、ゲームを楽しみました。

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ランチタイムですので、もちろん、七面鳥を食べながら楽しい時間を過ごしました。

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個人的な感想ですが、皮や胸肉よりも手羽の部分がニワトリよりもボリュームもあり味わいも深かったように思います。

短い時間でしたが、とても良い体験ができたと思います。

 

来月のお楽しみはクリスマスパーティーです!

 

(国際英語学科 杉浦)

みなさん

こんにちは!

今日は国文学科の先輩の教育実習レポートをお届けします!!

 

 

 

4回生の藤野です。だんだん冬が近づいてきましたね……

さて、突然なのですが、つい先日……ではなく、

6月に行ってきました教育実習のことについてお話します!

私は地元の中学校の方で3週間、実習させていただきました。

 

まず、最初の1週は人見知りの私にとって

地獄のような日々でした。

 

※オーバーなイメージです

 

私の担当はHR・授業ともに1年生でした。

でも、肝心のその1年は1泊移住に行ってしまい、

ほとんど接することもなく、2日間、2年のHRを担当することになってしまいました。

2日だけではさすがに打ち解けられるまではいきませんでした。つらい……

ただ、生徒たちがどんな様子で授業受けているのか見られたので、

無駄にはなりませんでした。

 

2週間目、ようやく私のことをちゃんと先生として見てくれるようになり、

注意をすればちゃんと聞いてくれました。

もちろん、生徒のことを観察し、この子はこんな子だ!

 あの子はあの芸能人が好きだ! 

など理解することが生徒との距離を縮める大事なポイントであることを実感しました✨

 

しかし、その週から自分の授業となると地獄がアゲインしました。

生徒がおとなしすぎて想像以上に反応がなかったり、つまらなそうにしていたりして

メンタル面がきつくなりました。

でも、そのおかげで様々な工夫をできることができました。

(答えやすいかつ見やすいフリップ作成など)

 

3週間目、この週に研究授業があり、グループワークをしました。

『字のないはがき』という向田邦子さんの随筆が題材でした。

そのときの授業内容はまず、前時の復習からして、そこから登場人物の心情を考えるため、4人で意見交換させて授業の最後、

グループごとに発表させるというものでした。

HR担当のクラスだったので、とても安心して

授業を成し遂げることができました。

生徒たちにも「お疲れさま!」や「わかりやすかった!」など

好感触の意見をもらえてうれしかったです。

……照れました。///

 

自分の指導担当の先生にも最後はほめていただいたので自信がつきました。

 

最後に先生と実習生との打ち上げをしてもらいましたが、

そのときは、実習中には話せなかったことや聞けていなかった講評など、談笑できたので良かったです。

ちなみに私は国語の先生と湊かなえさんの話で盛り上がりました!

湊かなえさんがもともとは教師していたことを聞いて驚きました

 

実習はきつい、つらいことがたくさんありましたが、

それ以上に改善点が見えたり、

今後の課題がわかったり、

重な体験ができたと思いました。

 

また、生徒や実習生との交流や先生にお時間があれば相談などできる限りしてください

教育実習という場は一度しかありません。

チャレンジ精神を大事にしてくださいね!

 

そして、このレポートが参考になれば幸いです!

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藤野さん!

先生になっても頑張って下さいね!!!

きっといいことありますから!

(ゼミ担当・奈良崎からのメッセージでした)

 

病態栄養学研究室ゼミの4回生9名、臨床栄養学第1研究室ゼミの4回生7名が、健康栄養学科 保木教授・井尻准教授の引率の下、11月13日(日)に阪南市で行われた「健康増進セミナー」に参加し、地域の方々の体力チェックならびに講演を行いました。

このイベントは、阪南市舞地区の福祉委員会主催、医療法人松若医院後援で毎年行われています。当日は天候にも恵まれ、約60名の方にご参加を頂きました。

体力チェックの項目は「上腕周囲長」「上腕三頭筋皮下脂肪厚」「上腕筋面積」「下腿周囲長」「2ステップテスト」「ロコモ度問診」の6種であり、皆さん真剣な面持ちで自身の体力の確認をされていました。

また、講演では、井尻准教授が「健康長寿を目指した食生活―メタボもフレイルも防ぎましょうー」というタイトルでお話しされ、過栄養患者と低栄養患者に対する栄養食事指導法のポイントについて紹介がありました。

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次回は来年6月頃に開催される予定です。

健康栄養学科では、これからもこのような取り組みを通して、学生の成長を促すとともに、地域の健康に貢献して参ります。

(健康栄養学部 井尻吉信)

みなさん、こんにちは。

寒くなってきましたねぇ~。 う~っ、さぶぅ~っ。

体が寒さについていっていません。

 

さてさて、先日、樟蔭高校2年生向けの出張講座を行いました。

今回は「自分の人生をプランニングしてみよう!」です。

 

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(生活設計キット)

 

自分の人生をデザインすることができる「生活設計キット」を使って、これから先、どのようなライフイベントがあって、人生のリスクにどうやって対処していくかを考えてもらいました。

 

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(授業風景)

 

まずは、高校卒業後の「学業・仕事」「家庭生活」・「その他」に分けてライフイベントを考えました。

その後、人生の「もしも」について、リスクや予期せぬ出来事について考えてもらいました。

 

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「卒業に必要な単位を取得できず、留年決定。親が留年分の学費の納入を拒否」や、「就職試験に落ち続け、就職できない」など、リアルすぎて笑えません。

 

この他に、「1人暮らしで近所づきあいがなく孤独な高齢者となる」なんかもあったりして…。(これって私のことかしらん??? ちーん………)

 

またこのキットでは、もしもで貼った予期せぬ出来事に対応するための生活資源(さまざまなリスクへの対応や回避のために役立つもの)も考えさせる項目もありました。

高校生たちは、友だちと相談しながら、楽しそうに、しかし真剣に自分のライフデザインをプランニングしていきます。

 

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(ねー、どうするの?)

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(みんなで協力し合って作成)(たまに私もアドバイス☆)

 

「せんせ~、年金っていつからもらえるんですか~?」、「定年退職って何歳?」、「インターンシップって何ですか?」などなど、積極的に質問が飛んできました。

 

で、できあがったのがコレ ↓

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この生徒さんは、65歳以降のリスクに「急に配偶者が倒れ、寝たきりに。介護が必要になる」を選択し、そのための対策として「介護施設に入れる。自分ではムリ! やっぱりお金!」と書いてありました。 (笑・笑・笑) (非情だ…。しかし現実的な答え…。)

 

また家族構成については、自分のシールを貼って、髪の毛やメガネなどを書き加えて、かわいくしてもらいました。ペットをたくさん飼う生徒もいましたね。

 

生徒一人一人のオリジナルなライフデザインのできあがり☆

みなさんが作成したライフデザインのために、今からできることがたくさんあるはず。

それを考えるよいきっかけとなったと思います。

 

次の時間は呉先生による「自分の「強み」を自信を持って話そう!」でした。

 

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(呉先生)

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自分の「強み」見つけられましたか?

 

さらに深い学びは、ぜひライフプランニング学科で!

写真撮影およびブログ掲載を快諾してくれた樟蔭高校のみなさん、ありがとうございました!

 

(ライフプランニング学科 真剣に老後を考え始めた越智砂織)

2016年11月13日(日)、本学翔空館10階S1001教室にて「第29回樟蔭ファッションセミナー」が開催されました。2006年に開始された樟蔭ファッションセミナーも、今回で29回目となります。今回お招きした講師は、山本芳美氏です。
 
 

講演テーマ「タトゥーとファッションその不思議な関係」

 

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講義の冒頭では、「東京オリンピックが決定したことから、タトゥーに関する関心が高まり、注目されるようになった。」とお話しを切り出されました。
 
アメリカでは20歳以上40歳以下の人たちの約25%(4人に1人)がタトゥーを入れており、日本では1000人対象に調査した結果(2014年調査)によると、約1.6%の人たちにタトゥーが入っていたそうです。
 
この比率の差には、感覚の差があり、「この差をうめていきたい。」と、タトゥーを研究される想いを語ってくださいました。
 
 
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また、タトゥーの歴史や日本伝統的刺青のはじまりについて触れるなかで、沖縄では約100年前、手の甲に刺青を入れる人が大勢いたことについてお話しされました。
 
その当時、沖縄では正しい女性であるならば手の甲に刺青をすることが当たり前であり、入れないとお嫁にいけない、入れないとあの世にいけないともいわれていたそうです。
 
 
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そして、「自然なままの身体はみっともない」というバーナード・ルドフスキーの考えのもと、「人間はありえないものを追い求めている。」「現実にはない理想を求めるのが人間である。」とお話しされました。
 
その例えとして、現代では自然のままの身体でいると、鼻毛を切りなさい、髪を切りなさいといった身だしなみを整えるよう要求される。。。
ハイヒールも痛いのを我慢して履いている。。。
歯も歯並びを矯正して整えたり、ホワイトニングを施し歯を白くしたり。。。
 
これらは、全て「自分が追い求めている理想」「人間が追い求めている理想」であるのだと。
そして、これらは中国の纏足(てんそく)と同じであり、刺青やタトゥーと同じであり、自分で選んで自分でやってきたことで、自分が求めてしていることなんだと語られました。
 
※纏足(てんそく)とは、幼児期から足に布を巻き、きつく縛ることで足が大きくならないようするという、中国の女性が行っていた風習のことです。
 
 
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その他にも、日本の刺青の型は19世紀初めに確立し、その日本の伝統的な刺青は世界的にも珍しく絵画的であり、日本独自のすばらしさがあるとお話しされました。
 
ファッションデザイナーの山本寛斎氏や三宅一生氏が、タトゥーから着想を得て、タトゥーをデザインに取り入れたことからも、日本の刺青の美は、他はない日本固有のものなのだと。
 
しかしながら、他民族の伝統文化特有のタトゥーのデザインを安易に起用することは、避けるべきであり、慎重に行うべきだと語ってくださいました。
 
山本氏は、「日本には刺青やタトゥーを見ると怖いと感じる人たちが多い。それは、刺青やタトゥーに対して敏感になりすぎているのではないか。」と最後に問題提起され、講義は幕を下ろしました。
 
 
   

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身近にある靴のデザインも、実は人の足の形に合わない靴が多いそうです。
それは、やはり「人間はありえないものを追い求めている。」証拠のようです。
知らず知らずのうちに、私たちは「現実にない理想」の身体を追い求めているのですね。
大変興味深く、面白い講義でした!!
 
次回の樟蔭ファッションセミナーもお見逃しなく(^^)
 
 
 
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※化粧ファッション学科の被服学専攻は平成29年4月よりファッション学専攻に名称変更予定です。
 

9月27日のブログで紹介しました、健康栄養研究で取り組んだ応募レシピから、入賞の報告がありました!

まずは、「お米で世界を驚かそう!コメ・米粉レシピコンテスト」(自由民主党・女子栄養大学 主催)に応募した、「米粉のミニキッシュ」(5班:藤田真生さん(代表)、北原理子さん、小谷知子さん、齋藤愛優美さん、阪上優里香さん、冷水愛香さん)が、佳作に選ばれました!

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賞状盾

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受賞作品

このキッシュ生地は、何度も失敗を重ね、ようやくたどり着いた完成品です。
レポートによると、7回目の試作でようやく成功したとのことです。お疲れ様です!

副賞は、米製品、米調理器具などです!みんなで、分けたそうです。
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つづいては、「おしゃべりキッチン あなたのレシピ大募集!」(トースターやオーブンを使ったレシピコンテスト、伊藤ハム株式会社 主催)に応募した、「さっぱり和風ハンバーグ」(2班:堀内つきのさん(代表)、平野沙紀さん、福井晶さん、本田美菜さん)が、当選しました!

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受賞作品

豆腐を生地に加え、オーブンで15分加熱することで、ふわふわ食感を保った状態で焼き上げることができるそうです。

副賞は、伊藤ハム製品の詰め合わせです。
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毎年、何点か入賞作品があります。インターネットでの応募を中心に、様々なレシピコンテストが開催されています。オリジナルな工夫を盛り込んだレシピを開発して、皆さんも応募してみてください。

(健康栄養研究 担当 川端康之)
 

みなさん、こんにちは。

ライフプランニング学科の越智です。

秋がどどどっとやってきて、すたこらさっさと通り過ぎていきましたねぇ~。

 

さてさて、秋はライフプランニング学科の4回生にとっては、キョーフ(?)の卒論中間報告会の季節です。

今年も恒例の「卒業論文中間報告会」を行いました。

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(発表順)   (中間報告会用の要旨 A4 2枚にまとめています)

 

まずは、学科長の萩原先生から一言いただきました。

文は、ひとりで書くのではなく、多くの人と一緒に書いていくものです。

参考文献を伴走者と思って、その先へ、1歩、半歩、ちょっとでも前へ出ることを心がけて書きなさい。」

 

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さぁ、神田先生の司会のもと、進行と注意点の説明を受けてからスタートです。

 

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7月に卒業論文構想発表会を行いましたが、今回はさらに進んだ報告会で、学生たちは目次をもとに、論文の概要、および進捗状況を説明します。

1人に与えられた時間は、発表5分、質疑応答3分です。

 

【家庭と地域領域(呉ゼミ) 研究題目(抜粋)】

 日本における葬儀の変化と終活

 女子大学生の見た目意識の特徴~化粧とボディイメージを中心に~

 日本における食品ロスの問題と課題

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【家計領域(越智ゼミ) 研究題目(抜粋)】

 貸金業者の総量規制における消費者への影響

 遺族年金給付における被保険者間の差異についての考察

 高齢社会における相続税の基礎控除のあり方

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【キャリア・ビジネス領域(加藤ゼミ) 研究題目(抜粋)】

 「文具」、人気の背景を探る~文具メーカーの戦略から~

 現代における理想の博物館~集客効果を視点に~

 日本の入浴文化~湯と人のつながり~

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みんな手際よく発表していきます。中には先生からの質問にタジタジの場面も!

卒業論文の提出まであと2ヶ月ちょっと。

他の学生の論文の進捗状況を聞くことによって、自分の論文の出来がわかります。

 

最後は、濵田先生に総評していただきました。

まずは、研究目的、問題提起、結論がきちんと書けているかどうか、また論文構成をしっかり立てないと論文は完成しないこともアドバイスしていただきました。

濵田先生はフードスタディの研究をしているので、論文を料理に例えて学生たちにわかりやすく伝授。

 

論文を書くときに必要な「資料、文献、アンケートの調査結果」などは、料理では「素材」を集めることと同じことであり、必要な素材が揃っていないと料理はできません。

次に、論文を書き進める上で結論を導くための「方法」は、料理では「道具」です。道具がないと調理できませんよね。

次は、論文では資料などを「分析」しますが、料理では「調理」部分に当たります。美味しく調理しないと味が決まりませんよね。

そして最後は、論文で最も重要な「考察(自分の意見を論理的に述べて結論を導き出す作業)」ですが、料理では「実食」にあたります。美味しくいただきましょ☆

 

料理では、「素材」「道具」を用いて「調理」して「食べる(実食)」こと。

論文は、「資料」を様々な「方法」を用いて「分析」「考察」すること。

とてもわかりやすい例えで、学生たちも真剣にメモを取りながら聴いていました。

 

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さすがです! 濵田先生!!

まっ、こんな面白い一面もありますが… ↓

 

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(報告会の要旨を持ってドヤ顔の濵田先生)

 

4回生のみなさん、中間報告会お疲れ様でした。

みんなが無事に1月13日にそろって提出できることを祈っています。

ラストスパートに突入! 頑張れ!!!

 

[おまけ]

加藤ゼミのクールダウン。パニノーニで打ち上げでした。

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(ライフプランニング学科 越智砂織)

マランゼミでは、今年の6月~11月の間に数回、大阪樟蔭女子大学付属幼稚園でKids English教室を行いました。

 

1クラス30分のレッスンを2クラスで行います。

レッスンでは、まず、マラン先生が中心となって、ウォームアップのTPR (全身反応)ゲームをします。

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次に、学生がその日のテーマ(colors, numbers, Halloween, など)に合わせていろいろ工夫しながら、英単語を子供たちに教えていきます。

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その後、子ども達は、マラン先生や学生と一緒に楽しいゲームやワークシートを行います。

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みなさん、こんにちは。

 

前回、台湾で行われた新体操の大会で優勝した白井実希さんですが、今回もやってくれました!!

 

わがライフプランニング学科のフェアリー実希さんは、10月22日に行われた大阪新体操選手権大会 大学生 女子の部で見事優勝しました~~~!!!(パチパチパチ☆)

 

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(ライフプランニング学科3回生 白井実希さん)

 

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今回はフープとリボンの2種目で戦いました。白井さんはリボンが得意☆

 

フープの演技は安定していて、早朝の試合でしたが楽しく演技することができたそうです。

普段は中学生や高校生と一緒に練習している白井さんですが、同じ大会に出場するのはこの大会だけで、一緒に演技をすることができて嬉しかったのだとか。

 

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彼女が優勝するには、ちゃんとワケがあります。

練習は、週6日。大学の授業が終わってから3-4時間、みっちり練習します。

週末にいたっては6-7時間も納得のいく演技ができるまで練習に練習を重ねます。

また、新体操では身体の美しさも要求されることから、常に体型に気を配っています。

今はコーヒーダイエットをしているそうですよ。

コーヒーダイエットは、練習の1時間前にブラックコーヒーを飲むこと。そうすると、効率良く脂肪が燃焼します。

実はこのダイエット、私もやっています! へへっ☆

 

彼女のほんと~にほんと~に地道な努力が、大会での優勝という成果をもたらすのです。

 

次の大会は、12月18日に行われる「関西学生体操交流大会」。

今年最後の試合です。

来年から新体操のルールが変更するので、それに伴い演技構成も変更したのだとか。

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(笑顔がステキなライフプランニング学科のフェアリーです)

 

「とにかくいい演技で今年を締めくくりたいし、同じライフプランニング学科の森さんと並んでメダルが取れるように頑張ります!」と意気込みを見せてくれました。

二人とも良き仲間であり、良きライバル。

切磋琢磨して、今年1年の集大成の演技をしてきて下さい。

応援してるよ~、フェアリー実希!!

 

(ライフプランニング学科 越智砂織)

ニュージーランドのオークランドへ中期留学中の2回生Yさんから、レポートが届きました。

それではYさんどうぞ。

 

みなさんこんにちは!国際英語学科2回生のYです!

今日は私のホームステイ先での出来事を紹介しますね*\(^o^)/*

 

私のホームステイ先ではホストファミリー夫妻とコロンビアからのカップルと韓国からの留学生とともに生活しています!

実はつい最近、コロンビアからの留学生たちが、コロンビアの伝統料理を作ってくれました

じゃじゃん!!

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すごーく美味しかったですよ( ´ ▽ ` )

Yは人生で初めてコロンビアの料理を食べました!

コロンビアの料理に青バナナのフライというものがあるのですが、それが個人的にお気に入りです!

そしてその次の日は韓国からの留学生が韓国の料理を作ってくれましたよ

こちらです!

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韓国料理は日本でもよく食べられていますから、ご存知の方も多いと思いますが、トッポギというお餅をクリームソースと一緒に食べるのが韓国の若者の間で流行なんだそうですよ!初めて知りました( ´ ▽ ` )

 

他国の美味しいご飯を食べながらたくさん話をして凄く楽しかったです*\(^o^)/*

ホームステイ先でもたくさんの文化に触れることのできたYでした!

次はYも日本食をホストファミリーに振舞ってみたいです!!

 

では、また更新しますね(^^)

See you!!!

 

Yさん、ありがとう。またレポート待ってます。

国際英語学科の最新の様子は今週11月12日のミニオープンキャンパスでもお伝えします。

ご興味持たれたら、ぜひお越しください。

(国際英語学科 杉浦 隆)


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